道の駅

車中泊

【道の駅 富楽里とみやま】車中泊攻略|高速PA一体型の使い方・温泉なし問題・南房総観光の前泊拠点として全部書く

「道の駅 富楽里とみやまで車中泊できる」と書いてあるサイトは多い。だが、高速PA(ハイウェイオアシス富楽里)と一般道の道の駅が合体した「ハイブリッド型」という特殊な構造、温泉が道の駅本体にない(徒歩圏内のアクセス不可)、西側第2駐車場が最も...
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安曇野の道の駅で車中泊!北アルプスの絶景を楽しむ完全ガイド

妻と二人で日本中を旅する車中泊生活も、もう3年目に入りました。先月、長野県の安曇野を訪れたとき、「ここなら毎月来たい」と思わず妻に言ってしまったほど。北アルプスの雄大な山々に囲まれ、新鮮な空気に満ちた安曇野は、車中泊愛好家にとって本当に特別...
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【道の駅 奥大井音戯の郷】車中泊ガイド|交通量ゼロの秘境駅で泊まる、一晩の動き方

大井川の上流、南アルプスの山懐に抱かれた道の駅です。静岡県川根本町千頭。大井川鐵道の終着駅・千頭駅のすぐ隣にあります。この駅の最大の特徴は、道路の終点に位置しているため、通過交通がゼロということ。道の駅に用がある車以外は来ません。夜間の走行...
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天城越え道の駅で車中泊!伊豆の絶景と温泉を満喫するガイド

妻と二人で伊豆半島を訪れる際、いつも立ち寄るのが「天城越え道の駅」です。バックパッカー時代に世界中を旅した経験があっても、日本の自然の豊かさには改めて驚かされるんですよね。この道の駅は、伊豆の山越えを象徴する場所であり、車中泊の拠点として最...
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【道の駅 伊豆のへそ】車中泊ガイド|いちごスイーツと修善寺温泉を両取りする、一晩の動き方

伊豆半島のちょうど真ん中、国道414号沿いに「伊豆のへそ」を名乗る道の駅があります。隣にそびえる岩山の城山がへそのように見えることから名付けられたこの駅は、2018年のリニューアルで「買う・遊ぶ・食べる・泊まる」を掲げる複合型施設に生まれ変...
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【道の駅 伊東マリンタウン】車中泊ガイド|朝5時の温泉と海の朝日がある、一晩の動き方

伊豆半島の東海岸、伊東市。国道135号沿いに、温泉・足湯・レストラン・遊覧船・ショッピングが一体になった大型道の駅があります。道の駅 伊東マリンタウン。車中泊にとっての最大の武器は、施設内の天然温泉「シーサイドスパ」が朝5時から営業している...
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ビーナスライン蓼科湖の道の駅で車中泊!長野の絶景スポットを満喫するガイド

妻と車中泊を始めて3年目。これまで全国各地の道の駅を巡ってきましたが、長野県の蓼科湖周辺は本当に特別な場所なんですよね。ビーナスラインというドライブコースの中核にある蓼科湖は、山々に囲まれた静寂の湖。先日、秋の紅葉シーズンに訪れた時の経験を...
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【道の駅 もてぎ】車中泊ガイド|ゆず塩ラーメンとSLの里で泊まる、一晩の動き方

栃木県の東端、茂木町。のどかな里山のなかに、全国モデル道の駅に選ばれた大型施設があります。道の駅もてぎ。「道-1グランプリ」3連覇のゆず塩ら~めん、土日祝には目の前をSLが走り抜け、駐車場は普通車だけで330台。規模も食も、地方の道の駅とし...
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みなかみ水紀行館は車中泊の拠点に最適!水上町の道の駅を徹底ガイド

妻と一緒に群馬県の水上町を訪れたのは、10月中旬のこと。紅葉の季節を狙って、利根川沿いの景色を楽しみながら北上していた時のことです。最初は「温泉地として有名だけど、車中泊できる場所はあるかな」と半信半疑だったのですが、みなかみ水紀行館を見つ...
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【道の駅 ましこ】車中泊ガイド|益子焼の里で静かに泊まる、一晩の動き方

栃木県の南東、田んぼと山に囲まれた平地に、ガラス張りの大屋根が見えてきます。道の駅ましこ。2016年に開業した比較的新しい駅で、建物には益子焼に使う土が壁に、益子町産のスギが構造材に使われています。道の駅というよりギャラリーカフェに近い空気...